肌をいためないように気を付けています

洗顔の時には、肌をいためないことに一番気をつかっています。

まず、温度です。
冷たすぎも暖かすぎても、肌をいためる原因となります。
そのため、どちらでもないぬるま湯程度の水で洗います。

次に、洗い方です。
ごしごしとこするように洗うと肌をいためます。
そのため、表面の汚れを落とすような気持ちで洗います。
手全体を使わずに、指先を使ってくるくると優しくなでて洗うと、力を使わなくてもきれいに汚れは落ちます。

最後に、洗顔シャンプーです。
洗顔シャンプーは汚れを落とすためのものです。
しかし使いすぎは肌をいためる原因になります。
私は一日三回は顔を洗っていますが、そのうちの一回は水のみで洗顔するようにしています。

特に夏場は洗う回数が増えますが、気になっても、洗顔シャンプーを使うのは一日二回までと決めています。
更に、肌へ色々な栄養を送りたいため、その二度のシャンプーは違うものをあえて使っています。

また、洗顔後の化粧水や乳液も欠かせません。冬場はクリームをぬって乾燥対策もしっかり行っています。
それらに関しても、いくつかの種類を時間帯などに合わせて変えて使うようにしています。
これらをぬる際も、肌をいためないよう、たたきすぎずに優しくぬっています。

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